12月は、教会事務手伝いの身としては、毎週クリスマスがあってそのためのプリントの入力作業があった。
30日から少し一段落して、日帰り温泉に行ったり早めに夕飯始めたりしたくらいか。
1年前は、元旦の午後夏泊半島の先端に行って少し歩き、帰りの車の中で能登半島の地震を知った。
クリスマス、年末年始、そして今も戦争は続いている。
小さな存在として北の町にいる自分にはほとんどできることはない。
やれる仕事をして、小説などの本を読みそれから、「唯識」をコツコツ学んでいこうと思う。あとはそうしたことの言葉表現として「朗読」も引き続きやっていこう。
