放浪縄文人の日誌

30歳過ぎて山麓に30年以上暮し、その後1年東京世田谷で暮し、2023年3月末から本州の北の方に行った老人の折々の日誌

2024年〜2025年の年末年始

12月は、教会事務手伝いの身としては、毎週クリスマスがあってそのためのプリントの入力作業があった。

30日から少し一段落して、日帰り温泉に行ったり早めに夕飯始めたりしたくらいか。

1年前は、元旦の午後夏泊半島の先端に行って少し歩き、帰りの車の中で能登半島地震を知った。

クリスマス、年末年始、そして今も戦争は続いている。

小さな存在として北の町にいる自分にはほとんどできることはない。

やれる仕事をして、小説などの本を読みそれから、「唯識」をコツコツ学んでいこうと思う。あとはそうしたことの言葉表現として「朗読」も引き続きやっていこう。

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