放浪縄文人の日誌

30歳過ぎて山麓に30年以上暮し、その後1年東京世田谷で暮し、2023年3月末から本州の北の方に行った老人の折々の日誌

雪のある日々 2025年1月半ば過ぎ

あちこちに雪の山が出来ている。

頻繁に雪が降る。晴れて気温が上がったり雨が降ったりすると、かさが減るが、そのうちまた降る。気温もそれなりに低く、下の方は凍っている。

車は出せるように雪だるまの衣装を剥いでやらないとならない。

 

ストーブつけて部屋に居れば暖かい。

日曜日の週報は出来上がったし、唯識の本(『[唯識]の読み方』太田久紀著)を最低でも10ページ以上は読んでいる。昨日は図書館に行ったので60ページくらいは読めた。付箋にメモして貼り付けながら。一度読んだらもう一度、次はノートに書き込みながらだな。何冊も次々というのも理解がついて行かないので、繰り返し読もうと思った本は、繰り返し。そして別の本と同時進行しながらが今のところの流儀だ。

 

毎日あまり変わらない生活。が、飲み過ぎの日が続く。少しセーブが必要だ。